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2007年10月22日 (月)

プレインモデル「ダヤッカイザー」レビュー

プレインモデルコレクションシリーズ03 
ダヤッカイザー

 


西洋鎧型ガンメン

 コトブキヤ・プレインモデル第三弾は、「ダヤッカ」イザーなのに、ダヤッカがあんまり乗らないことで有名な「ダヤッカイザー」が登場。ごめん。かなり嘘ついた。
  第三弾というか、キングキタンと同時発売なんだけどね。

 


 

 うん、よく言えば大胆。悪く言えば大味。
 まさに「箱」といった様相を呈しております。
 なんかのっぺりした印象。
 


 可動部分は両肩・股関節・足首。
 ダヤッカイザーはこれだけの可動でもかなり動く印象だったけど、ダヤッカイザーは股関節(というか脚)の形状が可動向きでないのであんまり動きません。
 肩関節が斜めに入っているので、多少表情のある可動にはなりますけど。。

 

 例によって瞳の部分が塗装。
 …なんだろう、なんだかロビンマスクに見えてきた。

 
 

 大きさ比較。
 グレンラガンやキングキタンより一回り大き目。
 こうやって並べると、これはこれでかっこよく見えるんだよなー。

 

  
 

  
 

 

 大きさ的には妥当かもしれないけど、それでもグレンラガンやキングキタンに比べると割高な感じが否めないねー。
 並べると楽しいんですけど、これ、それぞれのスケールあってんのかな?
 11月にはラガン(グレン付属)とエンキ(エンキドゥ)が発売決定してるけど、その後はどうなるんだろう?
 スケール大きくして超銀河とか出ないかな。天元突破が出たらコトブキヤは神決定。

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